お問い合わせ先
HELLMA(Asia Pacific)Pte Ltd
194 Pandan Loop #05-09, Pantech Industrial Complex,
Singapore 128383
Tel (65)6775 6829 Fax (65)6775 6839
e-mail: info@hellma-asia.com
Andrew Lee (Managing Director)
■佐世保工場でISO14001認証取得
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当社の佐世保工場は、ISOの認証機関「ABS-QE 」の本審査を終了し、2002年10月21日付けでISO14001の認証を取得しました。
当工場は、1999年に操業を開始した最新鋭の工場で、合成石英ガラス材料を製造しています。合成石英は光ファイバーや光学用レンズをはじめ、超高純度が要求される最先端の半導体製造プロセスで使用されています。
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佐世保工場は、2000年の武生工場と郡山工場、2001年の(株)山形信越石英、2002年6月の(株)福井信越石英に続き、国内で5事業所目のISO14001認証取得工場となります。最後に残された九州工場でも2003年の取得に向け認証審査準備を進めています。
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■『セミコンジャパン2002(12月4日-6日)』に出展します。(2002年11月5日)
信越石英は、12月4日から6日まで幕張メッセ(千葉市)にて開催される 『セミコンジャパン2002』に出展します。
『セミコンジャパン2002』は、 世界最大の半導体製造装置・部品・材料の国際展示会で、信越石英は 信越グループ各社と合同で出展、今年は半導体製造プロセスに 使用される石英ガラス治具と材料を中心に展示します(下記参照)。
信越石英出展予定品
| ・耐熱合成石英管 | ・HxEシリンダー(大口径肉厚管) |
| ・耐プラズマエッチング性石英ガラス | ・12"SSTインナーチューブ |
| ・ポリイミドコート石英ガラス円板 | ・12"SSTリングボート |
| ・表面処理技術紹介パネル |
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『セミコンジャパン2002』概要
●主催:SEMI
●会期:2002年12月4日(水)〜6日(金) 10:00〜17:00
●会場:幕張メッセ(日本コンベンションセンター)国際展示場ホール
●信越ブース:ホール8 小間番号 8-B406
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昨年の『セミコンジャパン2001』信越ブース風景 |
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■『全科展in東京2002(11/20-22)』にHellma社製セルを出展。(2002年10月19日)
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信越石英は、11月20日から22日まで東京ビッグサイトにて開催される
『全科展in東京2002』にHellma社の分光分析用石英セルを出展します。
『全科展in東京2002』は、アジア最大級の科学技術総合展で、
信越石英は、これまでもHellma社とともに出展してきました。
Hellma社製石英セルには、世界の著名な材料メーカーから供給を受けた
最高級の窓材が使用されており、特に石英ガラスを材料とするものには、
Heraeus社の合成石英「SUPRASIL」や溶融石英「HERASIL」、
ブラック石英セルなどが用途によって使い分けられています。
セルの詳しい説明については、製品ガイドページを参照してください。
ご来場の際は、ぜひ当社ブース(下記参照)へお立ち寄りいただき、
Hellma社製セルの素晴らしさをご自身の目でご確認ください。
『全科展in東京2002』概要
●会期:2002年11月20日(水)〜22日(金) 9:30〜17:30
●会場:東京ビッグサイト
<交通案内>
・臨海副都心線 国際展示場駅
・ゆりかもめ 国際展示場正門前
●信越石英ブースNo.:F17 Hellma(Asia Pacific)/信越石英(株)
●主催:日本科学機器団体連合会、日本工業新聞社
●URL: http://www.sia-japan.com
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■郡山工場、衛生管理優良事業所として表彰される。(2002年10月9日)
当社の郡山工場(福島県郡山市)は、10月2日に開催された
「平成14年度福島県産業安全衛生大会」において福島労働局より 「福島労働局長賞/優良賞」
の表彰を受けました。 これは、10月1日から7日までの全国労働衛生週間にちなみ福島 県内の
衛生管理優良事業所が表彰されたもの。郡山工場は、 これまで全従業員が協力して取り組んできた安全な職場環境づく り・社員の健康維持促進などの安全衛生活動が高く評価され、県内 最高位の優良賞を受賞することができました。日々実践する安全 衛生活動は、300万時間を超える連続無事故操業といった記録にも 表れています。
当工場は1983年に操業を開始、光ファイバー用合成石英材料や 半導体製造用石英材料の生産を行っており、1995年にISO9002、 2000年にISO14001とそれぞれの認証を取得しています。
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■「石英ガラス技術ガイド」を制作しました。(8月12日)
| 信越石英では、電子カタログ(PDF)として、新しく「石英ガラス技術ガイド」を制作し、
本WEB上の電子カタログページにアップしました。
「石英ガラス技術ガイド」は、信越石英が持つ豊富な石英ガラス素材群を題材にして、
その基本的な技術特性を様々な角度から紹介しています。
「化学的、物理的特性」と「光学的特性」の2編に分けPDFファイル化、
電子カタログページからご自由にダウンロードできますので、どうぞご利用下さい。 |
■4事業所目のISO14001認証取得−(株)福井信越石英で
(株)福井信越石英は、ISOの認証機関「ABS-QE 」の本審査を終了し、2002年6月20日付けでISO14001が認証されました。
信越石英では、2000年の武生工場と郡山工場、2001年の(株)山形信越石英に続き4事業所目のISO14001認証取得となります。
現在、佐世保工場と九州工場でも認証審査準備を進めており、2003年には全ての製造拠点での認証取得を目指しています。
(株)福井信越石英は、信越石英の子会社のひとつで、主に半導体製造プロセスに用いられる石英ガラス加工品を製造しています。 |
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英語版WEBサイトをオープンしました。
信越石英株式会社では、2002年6月1日に英語版WEBサイトをオープンいたしました。こちらでは、ダウンロード用の英語版PDFカタログも用意しています。
日本語版ページと同様ご愛顧いただきますようご案内いたします。
English Web Site http://www.sqp.co.jp/e/
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■セミコンジャパン2001に出展しました。
信越石英では、2001年12月5日(水)〜7日(金)に幕張メッセ(千葉県)で開催されたセミコンジャパン2001に出展しました。
期間中、多数の方にご来場いただき、まことにありがとうございます。
今回は、ウェーハプロセス工程における薄膜、露光、エッチング、洗浄などの工程での使用に最適な石英ガラス素材をバラエティ豊かに紹介しました。また、同じく出展した真球状アルミナ微粒子は、半導体用封止材のみならず、様々な産業分野での利用可能性が期待されています。
信越石英の出展品
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(※)出展品をクリックすると、製品の説明資料(PDF)がご覧いただけます。(一部出展品除く)
尚、詳しい説明が必要な際は、下記までお気軽にお問い合わせ下さい。
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PDFファイルをご覧いただくためにはAcrobat Readerが必要です。
お持ちでない方は、こちらからダウンロードしてご覧ください。 |
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■(株)山形信越石英が、ISO14001認証を取得。
(株)山形信越石英は、ISOの認証機関「ABS-QE 」の本審査を終了しており、11月2日付けでISO14001が認証されました。 ISO14001は、生産工程や製品が環境に与える影響を測定、管理する「環境マネジメントシステム」の国際規格であり、ISO14001の認証を得ていることは、企業の環境対応への取り組みの国際的な証明となるものです。
信越石英では、2000年に武生工場、郡山工場でISO14001の認証を取得。今回の(株)山形信越石英で3事業所目となります。現在、他の事業所でも順次、認証審査準備を進めており、2003年には全ての製造拠点での認証取得を目指しています。
尚、品質システムに関する国際規格であるISO9000シリーズは、既に全製造拠点での認証取得を果たしています。 |
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